ナウでファンキーな彼女は、
我が家の末っ子(小3)こっちゃん。
「今日はうちが皿洗うわー」
(自分のことをウチと言う人)
と、自ら皿洗いを申し出てくれて
「えーいいのー?助かるぅ~!!」
と、私はやや大げさに感謝を伝え
ありがたーくお言葉に甘えました。
…ところで、なんでサングラス?
どうやら、こっちゃんの背丈だと
キッチンの照明がまぶしいらしい。
なんか背が高いと思ったら
なんとブレボーに乗ってらっしゃる。
か、かっこえぇ~!! (゚゚;)
独特のスタイルで仕事をこなして
「またやってあげるから~。」
と言ってスマートに去って行った。
我が家、手伝いを強要しなくて、
『やりたければやる。』
スタイルで運営しておりまして。
特にご褒美があるわけでもなくて
「ありがとう。助かったよ。」
と、ただ感謝の意を伝えています。
お手伝いっていうのは、
褒められたいからでもなくて
ご褒美がもらえるからでもなくて
『誰かの役に立ちたい。』
その気持ちが尊くて、
大事にしたいなと思っています^^
決して無理やりじゃなくて、
自然に発動した時がお手伝い好機。
あなたがいて助かった。
あなたは大事な存在だ。
そんなメッセージを伝えることで
自分の存在価値や自己重要感などが
自然と育まれると思っています^^
こんなファンキーお手伝い
こちとらいつでも大歓迎だぜっ!!
ありがとう。とっても助かったよ!

